【悶々堂】暗黒時代を生きていたのだ『キモデブなぼくが発する汗の匂いを妹は好きだと言った』

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肥満。極度の近眼。体臭。猫背。女子からも男子からも嫌われ、暗黒時代を生きていたぼくに訪れた奇跡。
「羽月と言います。お兄ちゃんって呼んでもいいですか?」
父親の再婚により突然できた妹は、キモデブなぼくを見ても表情をゆがめなかった。それどころか好意的な態度で接してくれた。生まれて初めて知ったしあわせの意味を噛み締めていたころ、さらなる奇跡が!なんと妹はぼくでオ○ニーをしていたのだ!
「お兄ちゃんの汗の匂い強烈なんだもん…」そんなことを言いながら……
これを機にぼくたちの関係が大きく変わる。兄と妹から男と女へ。交わる汗と体液。コスれ合う粘膜。ぼくはありもしない永遠を夢見てしまう。

※本作品は原作者の協力により制作しました。

タイトル キモデブなぼくが発する汗の匂いを妹は好きだと言った
サークル名 悶々堂
サークル設定価格 990円
ファイル容量 200.89MB

キモデブなぼくが発する汗の匂いを妹は好きだと言った

キモデブなぼくが発する汗の匂いを妹は好きだと言った1

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